2012年8月14日火曜日

横浜 ル・コルビュジエ展

横浜(関内)にある大成建設の小さい美術館でル・コルビュジエ展を無料でやっていたので寄ってみた。設計した数々の建設物がいつ世界遺産に登録されるのかが話題になっているようです。日本だと上野の国立西洋美術館が有名ですね。


x-Pro1 XF35mmF1.4 R

2012年8月13日月曜日

夏旅3日目 最終日

前日夜間は手筒花火後にライトアップ見物へ。飛騨国分寺ライトアップに行ったときの灯籠の明かりが奇麗で30枚程撮影した。最終日は、高山祭り屋台会館、重要文化財の吉島家飛騨高山まちの博物館を訪問しました。夏旅もコレで終わりです。後ろ髪を引かれつつ東京への帰路へ。。。

上段:飛騨国分寺の灯籠。赤くホンノリした感じでしたが、その明かりをうまく捕らえました。
下段:吉島家。管理人のおばあさんから教えてもらった定番の位置から1枚。海外からの旅行者が熱心に撮影していました。



2012年8月12日日曜日

夏旅2日目 高山の手筒花火

さて高山のメインイベント手筒花火です。高山の手筒花火は、ほとんど知られていないと思うので、それほど期待していなかったが迫力満点でよかったですよ。

上段:最初の気合い入れ場面。10人程同時に手筒に点火、迫力満点でした。
下段:手筒は最後に爆発し、手筒の後方に爆風が飛び散ります。その時、人が火焔に包まれた一瞬を捕らえた1枚です。

夏旅2日目 飛騨高山訪問

乗鞍岳から降りてきて飛騨高山に足を伸ばす事に。町中は猛烈に暑く東京と大して変わらない。陣屋方面へまず出かけた3枚。

上中:古い町の酒屋にて。醸造酒の酒屋が多いですね。試飲は飲み放題、光がきれいだったので1枚。
左右:陣屋の屋根。うまくカーブした木の板を瓦履きした勝手口の小さな屋根。陣屋の屋根はすべてコレ。
左下:陣屋の入り口。誰も撮らない隙間から1枚。



2012年8月11日土曜日

夏旅2日目 乗鞍岳に登った

2日目は、乗鞍岳に登った。久々の登山(といっても軽登山、乗鞍畳平バス乗場から)、登りは足が出なかったが、風が心地良かったです。1年ぶりの3000m級のアルプスでセレクトした写真4枚です。

左上:登山の途中にある天文台。コロナの観測所だそうだ。
右上:頂上直下から。青空と雲と頂上、真夏の直射日光が眩しいです。
左下:頂上にある鳥居。まさに雲上から天下を納める堂々たる雰囲気のある鳥居ですね。
右下:名無しのチョウチョ。このショット撮るのに30枚、なかなか羽を開かないのでタイミングが難しい。



夏旅1日目 上高地に泊る

上高地のいつもの宿に今日は宿泊、ここはリーズナブルで夕食、朝食ともにとてもおいしいです。秘密の場所です。

左上:夕食のバイキング。何を食べても飲んでも一品料理よりおいしいです。
右上:同じく夕食。またしても食べ過ぎてしまいました。
左下:夜の梓川に対岸のホテルの明かりが映りきれいでした。
右下:これは翌朝、穂高方面に登山に向かう登山者です。今日もいい天気でよかった。



2012年8月10日金曜日

夏旅1日目 上高地の自然

夏期休暇、運良く台風がソレて晴天に恵まれました。1日目は上高地の自然です。普段は、登山でバタバタと通過している上高地をノンビリと散策し写真を楽しみました。大自然の恵みを感じる4枚をセレクト、カメラx-Pro1の自然の色合いが奇麗ですね。

左上:大正池と河童橋の中間地点付近。真夏の太陽に照らされて息苦しい程暑いです。
右上:ウェストン碑あたりで。青空に照らされてとてもきれいな花でした。
左下:田代池。これぞ上高地、静かに時間が流れる佇まいは見事です。
右下:定番の位置から河童橋。青空、奥穂高、雲、緑、河童橋、梓川とテンコ盛りな1枚ですが、右上の木の枝がいいアクセントになりました。





2012年8月7日火曜日

台場 日航ホテル

ホテル日航は、居心地良いです。ここで読書もありかも。

x-Pro1 XF35mmF1.4 R

2012年8月6日月曜日

写真の名言 2012.08

「写真は自身の世界観そのものであるが、それ以上にもなり得る」
                   Is my opinion(©2012 @hiro)

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あらためて本ブログで紹介した気になる写真関連の名言(まとめ)です。

「誰も見向きもしない辺鄙な場所に美しい物を見る人こそ幸福である。あらゆる物は美しい。すべての秘密はいかに解釈するか、というところにある。」
                   カミール・ピサロ

「写真家は道楽家である、故に少年の心で見えるのである。」
                   Is my opinion(©2012 @hiro)

「写真は私の思いのすべてを伝えられるが、私自身ではない。」
                   Is my opinion(©2012 @hiro)

「写真は、人々を行動に駆りたてきっかけを与えてきた。写真は、人生を記録する手段であり、人と人を結ぶ共通言語である。現在あらゆる人がこの言語を使える様になった。写真を始める絶好の機会が訪れたのだ。」
                   クリス・ジョンズ

「写真家としての私のつとめは、場の雰囲気を伝える事だ」
                   ジム・ブランデンバーグ

「写真家は自分自身がその一部であるような、よく知ったことがらに注意を向けるものだ。そうすることで、写真家は対象についてただ何かを語る以上の事が出来る。対象と一緒になってものをいうこともできるし、その対象のために発言することもできる。対象もまた言葉を得て、写真家と一緒に、写真家のために語ることができるようになる。」
                   ドロシア・ラング

「 あなたの心と魂を、そのまま写真にするのです。全身全霊で対象物にぶつかるのです。自分の直感を信じればいい。あなたの人生のすべてをぶつけるのです。今からでも遅くありません。始めることが大切です。」
                   マリオン・ポスト・ウォルコット

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葉山 美術館と一色海岸

この日は熱かったなー。当初八景島の方に向かおうと思っていたが、夏の日を撮ろうと葉山へ切り替えた。神奈川県葉山美術館を中心にその近辺を散策して撮りました。ここの美術館からは海が見えてとても居心地か良いです。ちょっと面白そうなアフリカの企画展を覗いた。
夏の青い空が印象に残った一日でした。。。。

x-Pro1 XF35mmF1.4 

2012年8月5日日曜日

横浜 大さん橋の夕焼け

大さん橋、夕日に向かって。。。

x-Pro1 Sonnar T*135mm F2.8


2012年8月4日土曜日

六本木 スタジオモンバイ展

六本木フジスクエアのイベントで、写真家 蜂須賀秀紀さんの フォトコンテストで勝つための講習会があった。もっと写真への真摯な取り組みが聞けるかと思ったが、フォトコンで選ばれるためのテクニック中心でした。内容的には初心者向けレベル、いったい何のために写真を撮っている方なのか良く理解できなかった。
その帰りに、建築関連のスタジオモンバイ展に寄ってみたが、若い方が結講見に来てました。こちらの方が興味深かったですね。写真は建築ミニチュア模型の一部です。


x-Pro1 XF35mmF1.4 R


x-Pro1の写真サイトが元気


世界中のプロの写真家が、x-Pro1を利用して撮影した写真(x-Photographers)がいっぱい載ってるよ。腕ももちろん良いが、やっぱり写りがいいねー。

2012年8月3日金曜日

横浜 燃える赤レンガ倉庫

近くに寄ってみると赤れんが倉庫がオレンジ色に燃えていました。

x-Pro1 XF35mmF1.4 R

2012年8月2日木曜日

横浜 赤レンガ倉庫の夜景

きれいですね、幻想的な雰囲気の中にキリッとした佇まいを表現できました。
みなとみないの象の鼻テラスから赤れんが倉庫方面を撮っています。

x-Pro1 XF35mmF1.4 R


2012年8月1日水曜日

横浜 みなとみらいの夜景

横浜の夜景がきれいでした。
みなとみないの象の鼻テラスから大さん橋方面を撮っています。遠望に見えるのはベイブリッジ。日没直後のブルーが鮮やかですね。

x-Pro1 XF35mmF1.4 R